【最新技術導入】3次元レーザースキャナーRS-10を導入、業務の質と生産性を向上させることを強化しました。
- teraeng1990
- 4月1日
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3次元レーザースキャナーRS-10導入の背景
導入背景
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。この度、株式会社テラエンジニヤでは、現況・出来形・面計測における品質と効率の向上を目的とし、最新鋭のハンディ型3次元レーザースキャナーRS-10を導入いたしました。
概要
導入したハンディタイプの3次元レーザースキャナーRS-10は、GNSS-RTK+LiDAR+SLAM を統合した一体型計測機器で屋外・屋内を歩きながら3D点群取得可能な最新鋭のモデルです。短時間で3次元データ取得を可能にします。
メリット
この導入により、現場作業の効率化と高精度な3次元データ取得を実現し、お客様や地域自治体からのご要望に、より迅速かつ的確にお応えできる体制となります。また、作業効率の向上、省人化、安全性向上、データ活用の高度化を同時に実現し、3次元データを活用する次世代型測量業務への移行を強力に支援いたします。
最後に
今後も技術とサービスの継続的な向上に努め、地元三原・尾道周辺エリアのインフラ整備に貢献してまいります。引き続きご期待ください。

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